
※定員に達し次第受付終了となります。
日銀利上げで、あなたの物件の「手残り」はどう変わりますか?
日銀の利上げによって金利が上昇すると、
不動産オーナーにとって無視できないのが借入返済額の増加です。
家賃収入がこれまでと変わらなくても、
- 借入金利
- 空室
- 修繕費
- 管理・運営コスト
- その他の経費
などによって、実際に手元に残る利益が少しずつ減っていく可能性があります。
「家賃は入っているから大丈夫」
そう思っていても、実際の収支を確認すると、以前より手残りが減っているケースもあります。
そして、同じ金利上昇の環境でも、
**「利益が消えていく物件」**と
「利益を守り、改善できる物件」
では、その後の収益に大きな差が生まれます。
では、いったい何が違うのでしょうか?
こんなお悩みはありませんか?
✅ 金利上昇によって返済額がどの程度増えるのか分からない
✅家賃収入はあるのに、思ったほど利益が残っていない
✅自分の物件の収支が本当に適正なのか判断できない
✅空室や修繕費が増え、以前より収益が悪化している
✅今の管理方法のままで良いのか不安がある
✅これから不動産を購入しても大丈夫なのか知りたい
ひとつでも当てはまる方に、ぜひ知っていただきたい内容です。
家賃だけを見ていても、賃貸経営の状態は分かりません
賃貸経営では、
「毎月いくら家賃が入っているか」
だけではなく、
「最終的にいくら手元に残っているのか」
を見ることが重要です。
同じ家賃収入でも、
空室期間・修繕・経費・返済などによって、実際の利益は大きく変わります。
そこで今回のセミナーでは、
不動産オーナーが今後の賃貸経営を考えるうえで確認しておきたいポイントを、モデルケースを交えながら分かりやすく解説します。
セミナーで分かること
01|金利上昇が賃貸経営に与える影響
日銀の利上げによって、借入金利や毎月の返済、物件収益にどのような変化が起こるのかを整理します。
02|「利益が消える物件」「利益が増える物件」の違い
同じ金利上昇でも、なぜ物件によって結果に差が生まれるのか。
その考え方を解説します。
03|毎月確認しておきたい「5つの数字」
賃貸経営を家賃だけで判断しないために、オーナーが定期的に確認したい数字についてお伝えします。
04|今からできる「5つの改善策」
収益を改善するためには、何から確認し、何を見直すべきなのか。
具体的な考え方をご紹介します。
05|モデルケースで見る収益の変化
実際のケースを想定しながら、収入・支出・手残りがどのように変化するのかを分かりやすく解説します。
06|これから90日で取り組むこと
「知って終わり」ではなく、今後どのように確認・改善していけばよいのか。
行動に移すための考え方もお伝えします。
こんな方におすすめです
現在、不動産を所有しているオーナー様
- アパート・マンションを所有している
- ローンを利用して物件を所有している
- 最近、収益性の低下が気になっている
- 今後も物件を保有すべきか考えている
- 管理や運営方法を一度見直してみたい
これから不動産購入を検討されている方
- 金利上昇局面で購入してよいのか迷っている
- 購入前にどの数字を見るべきか知りたい
- 長期的に収益が残る物件を選びたい
これから不動産を「持ち続ける方」にも「購入する方」にも役立つ内容です。
開催概要
セミナー名
日銀利上げで「利益が消える物件」「利益が増える物件」の決定的な違いとは?
~収益改善セミナー~
主催
株式会社アブレイズパートナーズ
開催日時
2026年9月26日(土)
11:00~11:30
開催方法
オンライン(Zoom)
参加費
無料
定員数
30名(先着順)
※定員に達し次第受付終了となります。
対象
不動産を所有されているオーナー様
これから不動産購入を予定・検討されている方
金利は選べない。でも、これからの行動は選べる。
金利が上昇するかどうかを、私たちが決めることはできません。
しかし、
「自分の物件の状態を知る」
「見るべき数字を確認する」
「必要な改善を始める」
ことは、今からでもできます。
利益が減ってから気づくのではなく、まずは現在の賃貸経営を確認するところから始めてみませんか?
定員には限りがありますので、少しでも気になる方はお早めにお申し込みください。